令和8年10月1日よりインフルエンザの定期予防接種を開始いたします。
○当院での接種期間:令和8年10月1日(木)~令和8年12月26日(土)まで
○対象者:毎月定期的に当院に掛かっている方とその家族
※一般の方(当院に定期的に掛かっていない方)は、11月2日(月)からです。
○自己負担金:65歳以上:1,800円 18歳以上の方:4,400円※高校生を除く
○予約について:予約はありません。接種希望する方は、当日受付にお申し出ください。
令和8年10月1日よりインフルエンザの定期予防接種を開始いたします。
○当院での接種期間:令和8年10月1日(木)~令和8年12月26日(土)まで
○対象者:毎月定期的に当院に掛かっている方とその家族
※一般の方(当院に定期的に掛かっていない方)は、11月2日(月)からです。
○自己負担金:65歳以上:1,800円 18歳以上の方:4,400円※高校生を除く
○予約について:予約はありません。接種希望する方は、当日受付にお申し出ください。
院長 (循環器内科)休診
8月25日(火)午後
8月31日(月)午後
9月19日(土)10:00~休診
副院長(呼吸器内科)休診
10月31日(土)休診
11月2日(月)休診
令和8年6月より診療報酬改訂があり、初診料・再診料等に変更があります。
当院では、下記の届け出を行っております。
当院では「かかりつけ医」機能を有する診療所として、初診時に本加算を算定しております。
また以下の取り組みも行っております。
処方時に、商品名ではなく有効成分の名称(一般名)で処方する場合があります。
(そうすることで、供給不足の薬であっても有効成分が同じ複数の薬が選択でき、患者様に必要なお薬を提供しやすくなります。)
マイナンバーカードやオンライン資格確認システムを活用することによって、正確な医療情報を取得し把握ができます。
また、過去に行った検査データを引き継げるため不必要な検査を減らす事が出来ます。
薬の情報も共有できるため、薬の飲み合わせや副作用のリスクを減らしたより安全で質の高い医療が受けられます。
物価高騰から医療従事者を守るために国が作った公的な診療報酬制度です。ご理解とご協力をお願い致します。
医療DXとは、保健・医療・介護の各段階(疾病の発症予防、受診、診察・治療・薬剤処方、診断書等の作成、 診療報酬の請求、 医療介護の連携によるケア、地域医療連携、研究開発など)において発生する情報やデータを 全体最適された基盤 (クラウドなど) を通して、保健・医療や介護関係者の業務やシステム、データ保存の外部化・共通化・標準化を図り、国民自身の予防を促進し、より良質な医療やケアを受けられるように、社会や生活の形を変えることです。(厚生労働省)
令和6年3月31日をもちまして発熱外来は終了させていただきます。かぜ症状をお持ちの方への対応は4月1日より以下の通りに変更となります。
1)若年者、基礎疾患をお持ちでない方は原則としてご自身で抗原検査を行うようお願いいたします。治療につきましても比較的軽い症状の方は市販薬など用いながら対応をお願いいたします。
2)普段定期的にかかりつけている65歳以上の方々はまずは当院に電話にてご連絡ください。状況により新型コロナウイルス、インフルエンザ抗原検査、診察などを行います。
3)発症5日目を経過しても発熱、咽頭痛、咳などの症状が持続する方はまずは当院にお電話して下さい。状況に応じて検査、診察を行います。
※お電話いただいた場合、外来予約状況を確認し空いたお時間に予約をお取り致します。診察が当日となるかどうかはその日の外来予約状況により変動いたします。
(予約は電話のみとさせていただきます)
電話番号 0545-61-2478
※風邪症状(発熱・咳・鼻水・だるさ 等)がある方は、市販薬等を使用しながら、ご自宅にて4日間療養してください。
●院長訪問診療日:毎週 水曜午後&金曜午後
●副院長訪問診療日:毎週 火曜午後&木曜午後
●担当医が不在の時でも、急変時は代診の先生が診察させていただきます。ご安心ください。
●患者さまの高齢化・認知症増加により、通院が困難の方が急増しています。訪問診療日を増やさなくては対応できなくなりました。まだお元気の方は「外来予約」でご協力をお願いします。
●睡眠時無呼吸症候群(sleep apnea syndrome:SAS)の検査、治療ができます。
●いびきがひどい方、睡眠中呼吸が止まってしまう方、は要注意です!
●睡眠不足による事故だけでなく心臓・脳血管系の大きなリスクになるのです。
●検査は自宅で行います。
●外来は要予約です。
●費用
初診・SAS診断の検査=約3,000円(3割負担の方)
SASと診断後に治療機器を装着される場合=1か月リース約4,800円(3割負担の方)